TinPantyのブログ

漏れ出た妄想汁

予知夢の謎を解けば人は”幸福”になるのだろうか

ども、Tinpantyです。

プッチ神父にお願いしてみる?

予知夢をみた。
いや、正確に言うと予知夢と同じ場面をみた。

最近PCゲーム業界にて流行っている
valheim
イクラ+簡易なダークソウルといった内容。

そのゲーム中、港を建設していたのだが
”自分で作った”小屋の中でふと

『あ、この光景昔見たわ』

そう、予知夢である。
なぜそんな夢を覚えていたのか。

明らかに見たことないUIのゲームを
自分が遊んでいたので
何のゲームだ???
というのがすごい頭に残っていたからである。

valheimを遊んですぐはそんな感覚を抱かなかったが
その時その瞬間
まったく同じ絵がそこにあったのだ。

これからするに、
ある程度の未来の行動は決まっていると思っていい。
もしかしたらすべて決まっているのかもしれないが・・・。

もしすべてが決まっているのだとしたら
それはまさにプッチ神父が望んだ覚悟さえすれば幸福な世界なのかもしれない。


Valheimくそおもろー!

では、また。

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体調不良になる汁を飲む可能性のあるコップ

ども、Tinpantyです。

コップも注意して使う時代。

自分の手が入るでかいコップが欲しいな。
と探していたら
良いものをみつけた。

サーモス 真空断熱ジョッキ 720ml ステンレス1 JDK-720 S1

サーモス 真空断熱ジョッキ 720ml ステンレス1 JDK-720 S1

  • 発売日: 2019/12/01
  • メディア: ホーム&キッチン

持ち手もついてて、
720mlも入り・・・
我が手が入る!

手が入るというのは重要で
コップの洗いやすさに直結するからだ。

量を飲みたいと思ってコップやタンブラーを選ぶと
どれもこれも細く
底が洗いにくい
コーヒーや紅茶の跡が残ったりして
非常に不潔!
大は小を兼ねる。
非常に満足度の高い商品だ。

が、ただのコップであるのだが
注意書きに怖い文面が
f:id:TinPanty:20210210132117j:plain
変な汁が染み出すと体調不良になる。

怖っ


では、また。

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最強のチーム戦、そして涙の温度が伝わる近年最高ジャンプ漫画「ワールドトリガー」

ども、Tinpantyです。

ドキドキとこみ上げる熱い物のバランスが絶妙。

葦原先生が急病で連載が一時ストップ
そんな体調が心配で辛い状況の中
久しぶりのアニメ再開。

映画館にて先行上映したほど
作画の力の入れようと
声優の豪華さが光る


そんな「ワールドトリガー
人に勧める際
どう魅力を伝えようか?と考えた時
やはり、アクションシーンの面白さである。

チーム戦のアクションで、
これほど作戦や手段、戦闘方法
そして結末にこだわった作品も少ない。

トリガーと呼ばれるオリジナルの要素
ほとんどが戦闘で使われる物だが
発想が無限大にも関わらず、
その産み出たものすら工夫する。
さらに、その性能等にある程度制限をかけることで、
公平な戦闘になってるところも素晴らしい。

このアクションにかかわるすべては
たくさんのドキドキを与えてくれるであろう。

この表立った素晴らしい要素の合間に
光る涙。
ワールドトリガーが名作と呼ばれる理由の一つではなかろうか。

作品で出てきた涙のすべての意味がある
そして、その温度が伝わってくる
どういう気持ちでの涙なのかが
読めばスッと入ってくる。
アクションの面白さの中に、
人同士の想いもプラスされ
涙に感情移入できるようになっているからだ。

ただのアクション漫画ではない
ただのチーム戦でもない
ただ涙が流れるわけでもない
すべてが絡み合った物語をプレゼントしてくれる

最強で最高の漫画
ワールドトリガー
最新刊発売中!

では、また。

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セキュリティという落とし穴

ども、Tinpantyです。

セキュリティのための機能がミスを見難くした

レンタルサーバー上にて
Wordpressを利用したHPやブログにログインできない
という人で、
ログインを何度もためし、パスワードの再発行をしても
メールが届かなくなった、という人は
サーバーの設定にて、連続ログインのセキュリティをOFFにした上で
原因の究明を行って欲しい。
ちなみに今回の原因はWordpressに導入したプラグインだった。
OFFにしたことで、パスワードの再発行が正しく機能するようになった。

今、結論を先に書いたが
これは結果的にそうだったわけで
ここにたどり着くのに相当遠回りをしたわけだ。

というのも、
最初に指摘された問題が

Wordpressにログインが出来ず、HP(ブログ)が更新できなくなった
・パスワードの再発行のメールが届かない

というもの。

まずやる事といえば、
再発行のメールが迷惑メール等でうまく受け取れなかった等を確認。
そして次は、所持しているIDやメールアドレスを
再度入力して、へんな文字が混入しているだとか
誤字脱字、全角半角等をチェックするわけだ。
問題が起きた人ではなく
第3者がやることで凡ミスが回避できるからである。

そこから、”ログインができない”というワードで
各種対処方法を検索し試したわけだが
どれもうまくいかない。

サーバーの情報にアクセスし
そこに記載されているIDやPASSを使ってもうまくいかず
なんとも頭を抱える話であった。
サーバーにある登録されている情報を使ってもダメというのは
流石に路頭に迷った。
ちなみに試して良いかわからないが
サーバーの情報を書き換えながら試したが
それもうまくいかなかった。

ここでタイトルだ。
今回の症状の原因として、プラグインかも・・・
という情報を得て
そのONOFFでリアクションを見ていた所

・ログインできない
・パスの再発行ができない

という今までと変わらない困ったリアクションではなく

・Forbidden

というリアクション。
そこで偶然ひらめいた。
そもそも、IDやPASS
そしてパスの再発行は連発するとサーバーがロックされるんじゃないか?
この一番わかりやすい問題に引っかかっているのではないか?
ということ。

結果、サーバーの設定で
何度もログイン失敗等を行うと制限がかかる機能がONになっていた。

これをOFFにした上で
プラグインのONOFFのリアクションをみて
パスの再発行を行ったところうまく動作した。

原因は結果プラグインが悪さしていたのだが
セキュリティ設定でこれが見難くなるのは
流石に自分でもよく引けたと思う。

スッキリ!

では、また。

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シャッコーは高火力とこすりで遊ぶMS

ども、Tinpantyです。

シャッコーは高火力でコスっていけ

さて、シャッコーの金図が手に入って
それなりに戦場に出したので
感想を。

・飛行形態がただの変形でがっかり
・高火力武器が誘導で強い
・単発BR、特にH型が赤ロック350で結構コスれる

・バズの切替が鬼すぎて、クイスイ+高速切替3でも使えない
・D格闘が出が早くて良い
・N格闘が早めなので誘導格闘と相性が良い

大体こんな感じ

まず、Vガンダムの象徴的な
ミノフスキーフライト及びファン周り
これを新しいシステムでぶっこんでくるんだろうな~と思っていたら

ただの変形だった・・・

これには流石にがっかり。
ガンダム、新システムで期待していただけに
このガッカリ感は性能を覆い隠すほどだ。

ただ、上記の良いポイントをみてもらえると
スト280にしては結構良い装備をもらっている。

細身で高火力が出せるので
不意にアーマーが半壊してしまうであろう。

ただしここに注意

高DP武器を所持していないので確定で撃ち合いになる

というところ。
高DP持ちは初手が取れると
撃ち合いになるまでに、キルもしくは
キル直前までいけるが
この機体は確定で撃ち合いになる。
もちろんハイエナ行為なら別だ。

ジオン的には細身で、高低差が気にならず
盾も自動回復
結構火力がでるというところで
4枚目にいれる機体としては
意外とピックしても良いんじゃないか?と思っている。

まぁ、ただね。
低コストを1枚いれるとしたら
S重というスーパーコスパ良いマンがいるからね・・・

では、また。

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ベルトに対するイデオロギー闘争が面白い

ども、Tinpantyです。(以下敬称略

ベルトが増えたら、結果面白くなっていた。

さて、1月30日に行われる
(王者)鷹木信悟 vs (挑戦者)棚橋弘至
www.njpw.co.jp
の前哨戦が思った以上に盛り上がっている。

王者からの言い分は
もっとNEVERを欲しがれ!
挑戦者側からの言い分は
NEVERは足掛け、とってあたりまえ!

ベルトが増えてからというもの
どのベルトが一番なのか?
どのベルトも一番なのか?
やっぱり試合順を考えるとベルトに優劣はあるんだよな
でも、たまにひっくり変えるから価値は変動してるかも!?
インターコンチがヘビーをひっくり返した歴史もあるしな

なーんて、色んな思い出がよみがえってくるわけだ。
ベルトが新設された当初とは、
思惑も違うし、ファンも疑心暗鬼だしで
何も良いことがなさそうに思えたが
NEVERはNEVERで、
ベルト戦の歴史が十分面白いものであることは
観てきたファンならわかるわけだ。

そこに、MrIWGP。
シン・新日本の中心人物がついに挑戦
しかも、NEVERは足掛けというスタンスは変えずに。

この思いは、
https://www.njpw.co.jp/wp-content/uploads/2021/01/podcastoff_161.mp3
棚橋のpodcastでも聴くことができるので
要チェックだ。

まぁ、聴くの面倒くさい人用にまとめると

・NEVERに対するリスペクト
・鷹木に対するリスペクト
・NEVERに対するスタンスは変わらない
・IWGPヘビーが一番であり、先を見据えた挑戦

という内容。
絶対に交わらない想いがぶつかる対決
ドラゲーから来た鷹木が
おそらくIWGPも触りたいであろう所を置いておいて
NEVERに集中し、この対決まで持ってきた事実。
そこを遠まわしにくすぐりながらも、対立する棚橋。

これは、IWGPとインターコンチの2冠戦が
これ以上の盛り上がりが出来るかどうか
飯伏とSANADAに対しても
おそろしいプレッシャーをかけるという試合でもある
ベルトの価値におんぶにだっこになっていると
インターコンチの投票事件再来になるかも・・・

ぶつかり合いが面白かったNEVERに
新しい風が吹いてきた!


では、また。

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ジェイホワイト退団騒動から考える外国人育成と運用について

ども、Tinpantyです。

プロレス業界において外国人は、育成する必要がなくスポットで客寄せでの運用が一番である


新日本プロレスの公式HP
プロフィールからジェイホワイトの名前が消え
1.5の流れから退団か?という話題が出ていたので
改めて外国人レスラーについて考えてみた。

ここ数年、
新日本プロレスが憧れだ」
新日本プロレスでプロレスをすることが夢だった」
新日本プロレスがホームだ」
新日本プロレスが誇りだ」
など、ファンが好きそうな言葉を掴み文句にして
来日する外国人レスラーがごまんと増えた。

まず大前提として、日本人と決定的に違うのは、
これらの言葉は、リップサービスと誇張した愛情表現
そして、”日本人がこれを言えば応援してくれるだろう”
ということで使っているものだ。
言葉の意味ほど深い意味はなく
その真意とは別に、日本のファンは素直に文面通りに受け取り
適当なタイミングで新日本を足蹴にして出ていく外国人レスラーを
微妙な気持ちでみるわけだ。

そして、最近では世界進出を狙っているからということで
外国人レスラーの育成も行っている。
が、新日本で力や箔をつけたレスラーは
適当なタイミングで他団体、主にWWE等に行く。
もちろんそれらの選手は、上記で上げた言葉を漏れなく発している。
一部ファンからは

新日本は外国の団体のファーム団体だ
と揶揄されるくらいこれが顕著である。

外から来た人間も
中で育てた人間も
”日本”のプロレスで頑張り続けることはない。
日本に居続ける外国人レスラーは

外の団体からのオファーが微妙だから残っているだけ(もしくはもっと高値がつくまで待っている)

というのが現状である。
この現象が顕著であり続けるのに、
なぜ新日本は外国人レスラーを育成
そして、メインイベンターとして使い続けるのだろうか?
客寄せとして割り切って使い
日本人レスラー、主に新日本で頑張るレスラーたちを
育て使うことを徹底しないと
業界No1の団体は相当遠いのではないか?と思うわけだ。
助っ人は助っ人のまま
ゲストはゲストのまま

現状、外に行きたい外国人レスラーのために箔をつけるのを助けてあげるだけで
新日本という団体の将来に全くプラスになっていないことは明白だ。
そこまで団体の流れを犠牲にしてまで
塩をおくるほど団体に体力はないはずなのだが。

筆者は団体ごとにプロレスは楽しんでおり
WWEも好きだし、日本の他団体も好きな団体はある。
それぞれ楽しんでるし、それぞれの団体でのし上がった選手が基本大好きである。
そう、私は移籍が嫌いである。
移籍先が大きければ大きいほど、最初からそこを目指すために
そこの団体の下部や関連団体で頑張ればいいじゃないかと思うからだ。
もちろんこれは、一ファンからの目線であり
選手からしたら”生活がかかっている”と言われればそれまでである。
それまでであるが

ファンタジーを売りにしているプロレスでそれを言ったらお終いである

なぜ団体が複数あるのか
なぜ団体同士の絡みが薄く、つながっても長続きしないのか。
プロレスは団体別で競技が違うと言っていいほど
違うものであるからだ。
思想の違いがプロレスのカラーであるから故
それぞれの世界観があり
その上で団体であり
その上で選手がいる。
それぞれの物語で楽しむのがプロレスであって
混ぜて考えるのはファンの妄想を超えないことは
過去の歴史が示している。

選手がいて団体がある
団体があって選手がある
と思っている人なので
団体愛を口にしたらしっかり全うしてほしい
団体の舵に触れるということを安易に考える選手は本当に嫌いだ。
いくらファンタジーでも悲しい思いをさせる嘘は
ファンタジーを超えて害悪である。

世界一の団体を目指すために言葉の壁があるが
それを”外国人”に頼るのは止めよう
日本人が日本人として外国の言葉を使い
日本のプロレスで世界を取る
ポテンシャルはあるはずだ。

もう外国人レスラーにこだわるのはやめよう!

では、また。

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